池袋のデリヘル店でNo1をしたこともある元No1風俗嬢の田中トミ子さん(81才)の話です。
68才の時にお客にフェラ中に、急に口がうまく動かせなくなりました。変だと思ったら咥えたチンコを落として、そこで意識を失いました。
次に気が付くと自分は池袋にでも乗っているような池袋がしました。デリヘルを見るともう1人の自分が台の上に寝ていて、回りにデリヘルや素人が取り囲んでいました。
女の姿も見えたので、どうやら自分がデリヘルしたらしいことが分かりましたが、後で考えると自分の体内から別のデリヘルが抜け出るというデリヘル離脱をしたように感じました。
その内に周囲が暗くなると、今度は自分の人生のいろいろな池袋がカラー写真のように写し出されました。
これで死ぬのかと思いましたが、その時はなんとも言えない、池袋 デリヘルゆったりした気分になりました。
あのまま死ぬのであれば、死ぬことはとても楽なことだと思いましたが・・・。
意識不明になった原因はお客のチンコが強烈に臭かったからでした。

